朝刊の一面に
東電やJR東点検や物流向け
電力大手やJR東日本は2024年度中に送配電網をドローンの航略どして実用化する 送電線上空
を航行する運航管理ンステムを近く販売し 電線や鉄塔などの点険を皮切りに電子商取引きやうんたらかんたら、
私の感想
まずは航路の整備がしやすい送電線の上空辺りで安全面の確認と人や住居に被害が最小限に抑えられる様に試験的に初めてシステム構築するって事だろうか?空から宅配物が届く、そんな日も近く感じる。
書いてある内容を見ると低圧の電源も取れる様にし、運行用の設備も整えるとある。
この記事を見る限り今の段階でも凄い設備への構想が練られているのが分かる。
近年ドローン兵器などマイナスな印象も強くなったドローン、本来使い方として正しく運行されるとこれほど魅力的な話はない。道具も使い方次第で悪魔にもなると、再度考えられる。
スマートシティ構想というのもあり、悪魔の様な使い方と表現したがこのシステムが高度に管理出来るようになると機械に監視される社会というのも懸念される。どうか、素晴らしい技術良い社会作りに留めて欲しいものだ。
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